38: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/11/13(水) 09:45:49.30 ID:jjJdhdoD0 [Res (1/2)] 暇だから化学の問題作った。良ければ使って
釣塔大理系-26年前期
[有機・選択問題]
ドイツ人化学者ドーマクが合成に成功したサルファ剤の一種である(1)は体内で分解されるとスルファニルアミド(…�@)となり抗菌作用を示す
またフレミングが青カビから発見したペニシリンは特有の構造を持つことで知られる
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
鎮痛薬で知られるアスピリンは、ドイツのバイエル社が1899年に合成することに成功した世界初の化学薬品である。
原料となる(2)は柳の樹皮から得られるが、工業的にはナトリウムフェノキシド(…�A)に高温高圧下で二酸化炭素を反応させると
(2)ナトリウムが生成するので、これに強酸を加えれば(2)で得ることができる。この手法をコルベシュミット法と呼ぶ。
こうして得られた(2)と無水酢酸を反応させるとアスピリンが生成する。
[1](1)(2)に該当する化学物質の名称を答えよ。また�@�Aの構造式を答えよ
[2]下線部に特有な構造とある。この構造の名称を答えよ
[3]アスピリンの生成反応式を構造式で書け
また(2)の単体だけでも鎮痛作用を示すが、わざわざアスピリンを作る利点は何か
40字程度で論述せよ
39: 名無しさん@お腹いっぱい。 ↓ 2013/11/13(水) 09:46:33.21 ID:jjJdhdoD0 [Res (2/2)] 誤爆です
すいません