833: 名無しさん@お腹いっぱい。 ↓ 2008/03/27(木) 21:59:51 ID:Dz4i6tZT [Res (2/3)]
845: 名無しさん@お腹いっぱい。 ↓ 2008/03/27(木) 22:50:18 ID:Dz4i6tZT [Res (3/3)]
そして鼻をつまんでこなたの口を開かせる。
「んごおおおおっっ!!おごおおっ!!いひゃ、いやあああっ!!おぼうっ!!」
「うふふっ。さあいくよ、吐いたらそれをまた飲ませるからね。こなちゃん、ゆーちゃんはこれくらい何とも無いよ。
見えるでしょ?ほら。美味そうに舐めてるよぉ?」
こなたは横目で小早川ゆたかの姿を見やった。そこには自分の汚物とバルサミコ酢が溜められたバケツに、犬のように顔を突っ込んで、
下品極まりない音を立てながら汚物をさも美味しそうに舐め、頬張り、咀嚼し、飲み込む病弱な従妹の姿があった。
「うんちぃ、美味しいよぉ・・・・・。えへへっ、オシッコに濡れて柔らかくなってるよぉ。
んくっ、ずっ、ずずずずずっ!!んはあっ!喉の中、ベチャベチャうんちが流れてくぅ!お腹チャポチャポいってるよぉ。うんちスープいっぱいだよぉ」
「こなちゃんも今からああなるんだよ。身も心もクソ色に染め上げられたブタにねっ」
つかさの目に狂気の光が宿ると、一気にコップの中身を流し込んだ。
じゅぼぼぼぼっ!!ぐちゅじょぶぶぶっ、じゅっ、じゅっ、じゃぼぶぶぶっ!!ぐろっ!ぐりゅごぼぼぼっ!!ぷしゅ、ちゅぶぶっ、にゅちゅるっ、にゅるにょるるるっ、ぐじょぼっ!!
「おもおおおおっっ!!ごほふうっ!んおおっ、おむっ、うっむっ、んもおおっ!ごぎゅっ!!もごっ、んふうっ、おほおおっ!!うげっ!げひっ!ふぶううっ!んんくくっ!!んぐうっ!!」
こなたは眼球が飛び出すのではないかと思えるほど目を見開き、身悶えながらも、次々と口の中に溢れ出す他人の大小便とバルサミコ酢を必死で飲下していった。
「あははは!!こなちゃん、まだまだあるよ!ほら、飲んで!食べて!!腹いっぱい詰め込んで!!世界一の珍味だから、よーく味わってねっ!!」
こなたは2本、3本と、次々と口の中に注ぎ込まれる糞便をもはや機械的に飲み込むだけだった。
頭も味覚も完全に麻痺し、鼻から茶色の鼻水を垂らしながら『昼食』を続ける。
「ごぼっ!ぐぼ!ぎょぼ!んぐうっ、もごっ!んっくううっ!くあはあっ!!ごほっ、もぐっ、ほおっ、ほおおっ!!うぷぷぷっ!!」
とうとうこなたは全ての汚物を喉を鳴らして飲み込んでしまった。
すでに精神は崩壊しかかり、汚物色の液体を鼻や口からだらだら流しながら笑っている。
汗だくになりながらも、一日中お尻の穴を舐めていたい。つかさのお尻の穴がふやける
ほどに・・・。いつか、つかさが、それをあたりまえのように受け止めてくれたら、うれしいな。