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【らき☆すた】柊つかさはフィギュアでも可愛い 58

761: 名無しさん@お腹いっぱい。 ↓ 2008/03/27(木) 06:24:14 ID:Dz4i6tZT [Res (1/3)]
泉こなたは何気なくトイレのドアを開けた。
「なっ!?」
開いたドアの向こうにあったのは、振り向き、驚愕した少女の顔と、白く、美しい全裸の肢体。
そして、一段高くなった和式便所の上にしゃがみこんで、後ろに突き出された尻の穴から垂れ下がる、極太の糞便だった。
「つかさ!?」
こなたの目の前の女は陵桜でも指折りの美少女「柊つかさ」だった。

一瞬の空白の後、少女は涙を流し、叫んだ。
「いやああーーーーっっ、見ないでぇ、いや、いやあぁ!!こなちゃん見ないでぇ、おねがいぃ!!」
ぶううううっ、ぶりぶりぶりりっ、ぶううーーーっ!!ぶばっ、ぶぴっ、ぷううーーっ、ぶちぶちぶちゅ、むりむりむりむりっ!!!

一度堰を切った便意は、彼女には止めることが不可能だった。


止めど無くひり出される大便は、ちぎれることなくうねうねととぐろを巻き、こなたの目の前に山を築いていく。
その一部は便器からはみ出し、つかさの足元にまで伸びていた。

「いやあぁぁ、とまってぇ、いやいやいやぁ、見ないで、いやああ、止まらないよぉ…お姉ちゃん〜〜〜!!」
じゅるり、ぶしゃぶしゃ、びっぶびぃーーーっじょぼぼぼっ、ぶぼぉっ、ぶびびびびぃっ!びしゃびしゃびしゃっ!!
固形便が出尽くすと、後を追って軟便と液便が混ざり合って激しく吹き出した。あまりの激しさに便器には収まらず、一段下の床まで下痢便で染め上げていく。

833: 名無しさん@お腹いっぱい。 ↓ 2008/03/27(木) 21:59:51 ID:Dz4i6tZT [Res (2/3)]

柊つかさはコップに大小便とバルサミコ酢の混ざり合った液体をすくい上げ、泉こなたをつかまえた。
そして鼻をつまんでこなたの口を開かせる。
「んごおおおおっっ!!おごおおっ!!いひゃ、いやあああっ!!おぼうっ!!」
「うふふっ。さあいくよ、吐いたらそれをまた飲ませるからね。こなちゃん、ゆーちゃんはこれくらい何とも無いよ。
見えるでしょ?ほら。美味そうに舐めてるよぉ?」

こなたは横目で小早川ゆたかの姿を見やった。そこには自分の汚物とバルサミコ酢が溜められたバケツに、犬のように顔を突っ込んで、
下品極まりない音を立てながら汚物をさも美味しそうに舐め、頬張り、咀嚼し、飲み込む病弱な従妹の姿があった。
「うんちぃ、美味しいよぉ・・・・・。えへへっ、オシッコに濡れて柔らかくなってるよぉ。
んくっ、ずっ、ずずずずずっ!!んはあっ!喉の中、ベチャベチャうんちが流れてくぅ!お腹チャポチャポいってるよぉ。うんちスープいっぱいだよぉ」

「こなちゃんも今からああなるんだよ。身も心もクソ色に染め上げられたブタにねっ」
つかさの目に狂気の光が宿ると、一気にコップの中身を流し込んだ。
じゅぼぼぼぼっ!!ぐちゅじょぶぶぶっ、じゅっ、じゅっ、じゃぼぶぶぶっ!!ぐろっ!ぐりゅごぼぼぼっ!!ぷしゅ、ちゅぶぶっ、にゅちゅるっ、にゅるにょるるるっ、ぐじょぼっ!!
「おもおおおおっっ!!ごほふうっ!んおおっ、おむっ、うっむっ、んもおおっ!ごぎゅっ!!もごっ、んふうっ、おほおおっ!!うげっ!げひっ!ふぶううっ!んんくくっ!!んぐうっ!!」

こなたは眼球が飛び出すのではないかと思えるほど目を見開き、身悶えながらも、次々と口の中に溢れ出す他人の大小便とバルサミコ酢を必死で飲下していった。
「あははは!!こなちゃん、まだまだあるよ!ほら、飲んで!食べて!!腹いっぱい詰め込んで!!世界一の珍味だから、よーく味わってねっ!!」

こなたは2本、3本と、次々と口の中に注ぎ込まれる糞便をもはや機械的に飲み込むだけだった。
頭も味覚も完全に麻痺し、鼻から茶色の鼻水を垂らしながら『昼食』を続ける。
「ごぼっ!ぐぼ!ぎょぼ!んぐうっ、もごっ!んっくううっ!くあはあっ!!ごほっ、もぐっ、ほおっ、ほおおっ!!うぷぷぷっ!!」
とうとうこなたは全ての汚物を喉を鳴らして飲み込んでしまった。
すでに精神は崩壊しかかり、汚物色の液体を鼻や口からだらだら流しながら笑っている。

845: 名無しさん@お腹いっぱい。 ↓ 2008/03/27(木) 22:50:18 ID:Dz4i6tZT [Res (3/3)]

つかさを、だあれも来ない地下室に閉じこめて・・・、それで真っ暗な部屋のなかで
汗だくになりながらも、一日中お尻の穴を舐めていたい。つかさのお尻の穴がふやける
ほどに・・・。いつか、つかさが、それをあたりまえのように受け止めてくれたら、うれしいな。


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