645: 名無しさん@お腹いっぱい。 ↓ 2008/01/11(金) 17:43:33 ID:Zulgr9by [Res (2/6)]
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大きなお友達の群集に揉まれる
つかさを想像した
仮免で練習するつかさ
助手席にはかがみ
か こなたのうちでも行ってみようか
つ はい教官
(ry
つ あれ、海だ
2回に分けて
最終試験の日
かがみ: つかさ、起きなさい。
つかさ: あと5分だけーほんとにー
かがみ: 早く支度しなさい
今日は鴻巣行くんでしょ
つかさ: あっ、そうだった
かがみ: さ、送ってくわよ
帰りはつかさに送ってもらうからね
鴻巣に着いて
つかさ: どうしよう...
寝坊して、ウルトラ教室行けなかった。
かっ、かくなる上は。
携帯を取り出す
つかさ: もしもし、こなちゃん...
かがみ: 私より点数良かったなんて、何か納得いかないわね。
数日後、泉家
ゆたか: どうしたの、お姉ちゃん。
突然、お餅とかバルサミコ酢とか。それに、ご馳走奢ってくれるなんて。
ゆい: ま、ちょっとした臨時収入があってねー。
こなた: ゆーちゃん。少女が一つ大人の階段をのぼったんだよ。